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あれから4年がたち今では大学に行っている義弟ですが私の奴隷としての生活は続いてます。義兄と相談して主人は定年まで本社には帰さず海外回りをさせる事で合意しているので思う存分奴隷(性奴隷としても)として飼える状態です。
出掛ける時は義弟には女装させて外を歩かせ、家の中では相変わらずブリーフ一枚の姿で過させてます。 実は1年ほど前に乳癌が見つかり既に転移もしていて余命2〜3年と宣告され私が他界した後義弟が他の女性と付き合うのではと考えると嫉妬心で夜も眠れなく為るほどでした。 そこで私の最後の命令として義弟に性転換手術を受けさせる事にしました。 最初は抵抗していましたが 「私の命令が聞けないのならそれなりの覚悟があるわよ」 と脅すとしぶしぶですが納得したようです。 来年の秋にはモロッコで手術する予定ですがそれまでは毎日してあげるつもりです。 今回はこれで終わりにして義弟が性転換したらまた報告したいと思います |
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「裕美子。今度は裕美子の番だよ。わかるよね?」
私は頷くとおちんちんを掴みながら、秀樹君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。 近くで見る秀樹君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。 ○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。 「裕美子。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は秀樹君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。 亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。秀樹君は気持ちよさそうに顔を歪めました。 「裕美子。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 秀樹君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。 口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。 夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。 私は秀樹君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。 秀樹君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。 「マジで裕美子上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 秀樹君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、天井に顔を向けていました。そんな秀樹君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。 亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。 ○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。 そんな自分に興奮して酔っていました。秀樹君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。 きっと部屋中に秀樹君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。 それから三分くらい経って、秀樹君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。 「あ、・・・出そう!裕美子。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと秀樹君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる・・・ そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。 「あ、・・・でる!裕美子出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな秀樹君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。 「飲んで!裕美子。・・・ああ!出る出る!」 秀樹君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。 肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも秀樹君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。 ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。 「裕美子。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。 「ああ!裕美子。・・気持ちいい。・・」 私は秀樹君の精液を口の中に溜めながら、秀樹君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。 そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。 私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。 「あ〜あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか」 残念そうに言う秀樹君。でもすぐに立ち直って、秀樹君は私に言いました。 「そろそろ、セックスしようか。裕美子」 お互いに身なりを整えさせた秀樹君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。 秀樹君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。 悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。 寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。 「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 秀樹君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。 「そろそろ始めようか?」 秀樹君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで秀樹君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。 私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。 「止めましょうよ。秀樹君。こんなのやっぱり間違っているわよ」 「裕美子て馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、秀樹君が下着をつけることを許さなかったのです。 先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。 「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」 「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」 秀樹君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。 「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」 「嫌だね。・・・ここって裕美子のベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。 そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。 逃れようとしますが、強引に秀樹君が押さえつけてきます。 「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」 「裕美子。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだ よ」 「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子・・・」 私は秀樹君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。秀樹君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。 「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」 「・・・・」 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた秀樹君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。 秀樹君は困ったように眉根を寄せています。 「裕美子。泣いてるの?・・・裕美子たちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。 すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。 私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。 秀樹君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。 そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。 私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、秀樹君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は秀樹君に与えられる悦楽に浸っていきます。 低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。 それが秀樹君を喜ばす結果になったとしても・・・。 「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」 「気持ちいい?・・・裕美子も俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」 秀樹君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、秀樹君の大きなおちんちんを咥え込みました。 「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、秀樹君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。 私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。 秀樹君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。 私はオマンコから送られてくる快感と疼きを秀樹君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。 「うわ。・・・裕美子。急にどうしたの?」 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に秀樹君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。 私は舐めしゃぶっていた、秀樹君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。 私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う秀樹君の顔を見る事ができませんでした。 「もしかして、欲しくなっちゃった?」 それなりに女性の経験があったからでしょうか、秀樹君は何となく気づいたようでした。 でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、秀樹君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。 「・・・・」 答えない私を見て、秀樹君は言いました。 「俺、裕美子とセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」 「・・・・」 秀樹君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。 「いくよ。裕美子。・・・」 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。 「裕美子。手が邪魔だよ。・・・」 「やっぱり駄目。・・・」 「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。裕美子、祐次のこと可愛くないの?アイツのために裕美子は何かしてあげなきゃ。ね?」 マンコを塞いだ私の手に秀樹君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。 「・・・でも。・・・」 「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」 「あの子の為?」 「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」 秀樹君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。 そして、祐次の為だと秀樹君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。 秀樹君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。 「ううぅ〜ん!」 私は秀樹君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。 マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。 私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。 「うわ〜。すっげ〜。気持ちいい。・・・動かしていないのに、裕美子のマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」 確かに秀樹君の言うとおり、私のオマンコは秀樹君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。 これで動かされたらどうしようと思ったほどです。 「動くよ、」 そう短く秀樹君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。 ズルッズルッズルッと秀樹君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。 「ふぅ〜ん。うん。・・・う〜ん。・・・」 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。 「裕美子。気持ちいい?」 「・・・うぅ〜ん。・・・ふぅううん。・・・」 「裕美子。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」 秀樹君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。 そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。 ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。 秀樹君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、秀樹君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。 子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。 「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」 「裕美子。気持ちいいの?・・・」 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。 すると、秀樹君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。 「裕美子てさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」 「・・・・」 答えない私を見て、秀樹君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に秀樹君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。 それでも、秀樹君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。 秀樹君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい秀樹君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。 私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、秀樹君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。 「いやぁ。・・・」 「何が嫌なの?・・・」 私は唇をかみしめて秀樹君の視線を避けるように顔を横に向けました。 自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる秀樹君を心の中で罵りました。 「こうして欲しいの?」 そう言うと秀樹君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。 「ああ!・・・」 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。 私は思わず秀樹君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また秀樹君は腰を引きました。 秀樹君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。 「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげる からさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。 「答えて?・・・」 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。 情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。 「・・・気持ちよかったわよ。・・・」 私は小さな声で言いました。 「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」 「気持ちいいです!」 私はもうほどんどやけになっていました。 「そうなんだ。よかったぁ〜。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」 そう言うと、ズプッ!と一気に秀樹君がおちんちんを入れてきました。 「んはぁああ!」 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。 入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。 「あ、気持ちいい〜。すんげーオマンコが締めてく・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」 「・・・・」 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて秀樹君の顔を見ないようにしました。 「こうして欲しかったんでしょ?」 そう言って秀樹君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。 腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。 私はベッドのシーツをギュッと掴みました。 「う〜。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」 「ほら、こうするともっといいんじゃない?」 秀樹君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。 体重を前にかけられて、秀樹君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、秀樹君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。 こんなことは経験したことはありませんでした。 夫にさえしてもらえなかったことを、秀樹君はこともなげにしてきます。 「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ〜!んぅ〜。はぁああ!」 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。 秀樹君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。 高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。 そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。 そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。 こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。 「あぁ〜!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。 それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。 「もっと。・・・もっとお願い。・・・」 「どうしたの?」 「もっと。・・・」 「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。 秀樹君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。 そして、秀樹君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。 「あ、裕美子のオマンコの中が少しピクピクして。・・・イキそうなんだね」 秀樹君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。 その間、秀樹君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。 そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。 「イカせてあげるよ、裕美子」 「うん〜。ああ!・・・はぁあ!」 「俺も何だかイキそう。・・・」 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。 フワフワと体が宙に浮いているような感覚。秀樹君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。 (イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。 視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。 そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている秀樹君に気づきました。 意識をマンコにやると、確かに秀樹君のおちんちんが痙攣していました。 「ああ〜。気持ちいい〜。裕美子イッっちゃったみたいだね 。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。 ただ激しいセックスをした気だるさがありました。 秀樹君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。 まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。 キスが終わると、秀樹君は私から離れました。 私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。 あまりにも興奮していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。 秀樹君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。 「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」 「・・・・」 確かにそうかもしれないと私は思いました。秀樹君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。 私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。 夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。罪の意識が私の心を重くしました。 これでもう止めよう。もう秀樹君とこんなことを続けたらいけない。 そう思いました。でも、秀樹君はそうは思っていなかったようです。 秀樹君が私を見詰めながらいいました。 「もう一回しようよ、裕美子」 (終わり)
同級生のお母さん。
大人の女性って憧れでしたね。 3,40代の女性の身体は10代の少女にはないエロチズムを感じマシタ。 「友達の兄弟の父って事になるかもしれない。」って想いながらのセックスは一段と大人になった幻想でした。 |
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お口に含んでしまいました。今でもそのことを考えると変な気持ちになってしまいます。凛と大きくなったペニスはまるで生き物のように動いていました。握ったらどんどんおおきくなっていくようでした。
主人のものはもう何年も触っていませんでした。 彼が4〜5回腰を動かしているとあっというまに私のお口に出してしまいました。なんだか口から吐き出したら悪いような気がして全部飲んでしまいました。
昌代さんがお口に含んだ相手は、どちらで出会ったのでしょう。
お口だけで我慢できましたか? きっとマンコもヨダレ垂らして欲しがっていたんでしょう。 追伸:彼氏のザーメンを飲み干すなんて、なんて律儀な女性でしょう。 是非、お会いしたい。 |
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39歳。離婚後パートに行っている先の彼(27歳独身)と秘密の関係を持つようになりました。
やはり若いのは素晴しいです。年甲斐も無く、誰に遠慮することもない自由さからか、いつも思い切り乱れています。 いつも彼は2回射精します。私の中で持続したいとのことで最初はお口に射精した後、交わります。 多分結婚は無理でしょうが、お互いの性欲は充分に満たしています。
美紀子さん、やはり若いオトコは素晴らしいでしょ!。
若さを保つには、何たって若いオトコの「エキス」を吸収しなくては?!。 お互いセックス・パートナーとして、誰ハバカルことなく大いに楽しみましょう!!。
ひとりになったのですから、一回り下でも上でも恋愛はじゆうです。
今は無理ですが、既婚なのに婚外にセックスする相手を持つことが 不倫。 背徳心からくる後ろめたさを持ちながら セックスする快感は、既婚者の特権。 再婚したら味併せて上げましょう。 |
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義弟が完全に私の奴隷となったと思っていたある日義弟の部屋は入って行くと(義弟の部屋は鍵を掛ける事を禁止して何時でも入れる状態にしてます)PCに向かってメールを打ってました。慌てて終了しようとしたのを制して内容を確認すると女の子へのラブメール
「誰?」 「同じクラスの娘」 「好きなの?」 「…」 「答えなさい」 「は、はい」 「やったの」 「まだ」 「デートは?」 「一度だけ」 そう言えば日曜日に友達と遊びに行くと言って出掛けた事がありました。 「奴隷のくせに私以外の女と付き合うなんて許さないわよ」 「ごめんなさい」 彼女と別れさせるためにその場でお別れメールを打たせ 「他の女とデートしたお仕置きよ」 とブリーフを脱がせお知りが真っ赤に腫上るまでスパンキングです。 「お義姉さん、もう許して下さい。二度と他の女性とは付き合いません」 義弟は座るのも辛そうな状態です。 「まだよ、二度と他の女と付き合えない様にしてあげるわ」 剃刀を持って戻ってきた私に 「な、何するのですか?」 「こうするのよ」 義弟の恥毛をすっかり剃りあげました。 「これなら恥ずかしくて他の女の子の前でブリーフ脱げないでしょう」 それからは週に一度剃毛する事にしました。 今でも義弟のアソコはツルツル状態です。 *続く
是非、佳代子さんの奴隷に成りたいので連絡下さい
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