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たまたまチャットで知り合った人妻さんのことを書いてみたいと思います。
年齢も一緒だったことから、話も盛り上ってエッチなことも夫婦生活についても 本当のことをざっくばらんに話していました。 そんなチャットだけの関係から半年。 彼女の方から「逢ってみたい」とメールが届きます。 旦那さん以外の男性とは浮気なんてしたこともない人でしたが 子供も大きくなってきたこと。また、旦那さんが自分勝手なSEXをするだけで 非常に淡白だったらしいです。その上、浮気もされてしまったと。 約束した当日。 待ち合わせ場所にやってきた彼女は、どこにでもいる普通の奥さんで 喫茶店で色々話して打ち解けた後、近くにあるラブホ街へ。 昼間でも結構車も駐車してて、部屋も6箇所ぐらいしか空いてませんでした。 「ここがいいな・・」と恥かしそうに選んでくれた部屋へ。 初めての浮気・・という関係ではあるものの、チャットやメールで仲良しだったこともあり 部屋に入ってからはもう男と女の全てを曝け出すようなSEXをしました。 自分は基本的に女性側に気持ちよくなって欲しいタイプで とにかく丁寧に、優しい愛撫を心掛けました。 舌先だけで首筋、乳首を軽くタッチしつつ、指で全身を優しく刺激。 緊張していた彼女の口から小さな喘ぎ声が聞こえます。 「駄目・・いやぁ・・」 言葉とは裏腹に彼女の身体はピンク色に染まり、下着はいやらしい液体で ベトベトになっていました。 物凄く濡れた秘部に指を這わせつつ、クリを丁寧に優しく刺激。 仰け反る彼女は身体をピクピクとさせていました。 「もう・・入れて・・」 自分は挿入よりも愛撫している時間が一番好きなので その言葉を無視するように、何度も何度も気持ち良さそうなポイントだけ 徹底的に責めていました。 指を秘部に挿入し、刺激が欲しそうな部分に何度も何度も攻撃。 その瞬間・・ ぴゅ〜っと彼女の秘部から潮が噴出しました。 「も・・・もう駄目・・イッちゃったから・・もう・・」 それでももう一度。 今度はバックの体制で下を秘部全体に這わせます。 狂ったように大声をあげて悶える彼女。 太ももまで大量の愛液が滴り落ち、再び身体を震わせてイってしまいました。 「お願い・・もう入れて下さい。」 懇願する彼女。 「じゃあ、旦那さん以外のモノを自分の中に自分で入れてごらん。」 そう言うと、横になった自分の上にそっと腰を沈める彼女。 手は自分の太く固くなったものに。 何度か上下しつつ「ぶちゅ・・クチュクチュ・・」という イヤラシイ音を立てながら全部入ってしまいました。 「あぁ・・あぁ・・大きい・・凄い・・」 彼女の男性経験は数名程度でしたが、今まで女性上位をしたことが無かったそうです。 「ゆっくり腰を上下させたり、前後にグラインドさせたりしてご覧。」 自分の言葉通りに彼女はゆっくりと腰を動かし始めます。 彼女の膣内は十分濡れているはずなのに、とてもキツかったです。 子供を産んでいるとは思えぬほど。 途中、気持ち良すぎて倒れこむ彼女を下から抱きかかえ そのまま高速ピストンをしてあげます。 「あぁ〜〜いいいいぃぃぃぃ〜〜駄目ぇ〜壊れるぅ〜〜」 白目を出した状態で失神寸前の彼女。 自分も限界に達した時、腰から彼女を引き抜いて外へ射精。 その瞬間。 再び彼女の秘部から大量の潮が噴射されました。 「こういうこと・・してみたかったんです・・」と ウツロな目で言う彼女がいとおしくて抱きしめたまま少し休憩。 その日は「いつも1回で終わる」という彼女のSEXへの不満を解消するように 4回もしてしまいました。彼女に聞くと10回以上イッたそうです。 既婚という枠の中で、夫婦という関係に悩んでいる人もいますが それ以上に結婚してからのSEXレスや行為そのものへの不満を 抱えている人がいるんだとその時初めて感じました。 自分にはとてもよい経験で、その後何度か関係を持った後 彼女が遠い場所に引っ越してしまったので関係も終わりました。 またあの頃のように全てを一瞬でも忘れてお互いに刺激しあえるような人が そばにいてくれたらな・・と、数年経った今も思ってしまう自分がいます。 きっと同じように思ってらっしゃる既婚の方は多いんでしょうね。 駄文失礼致しました。 |
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今日は出会い系で出会った人妻について書きます。
某有料出会い系サイトを利用していました。 自分は自ら掲示板を見て女性にメッセージを送ることはしません。 待つのみです。 中にはサクラ?と思うようなメッセージも送られてきます。 きっとサクラのほうが多いと思います。 そんな中で目にとまったメッセージがありました。 何故目にとまったかというと、メッセージの内容が具体的だったからです。 サクラがよく使う手口として、「○○さんから近い駅で待ち合わせしませんか?」とか、「JRの駅まで迎えに行きます」など抽象的な表現が多い中、ローカルな店名が書かれていたからです。 全てにおいて有料だから無駄なやり取りはやりたくありません。 なので、いきなりこちらから『○月○日の午後2時に○○の駐車場で顔合わせしませんか?』 とメッセージを送りました。 するとすぐに返事が帰ってきました。 内容はOKでした。 サクラならここから会話が成立していない一方的なメッセージが続くことが多いですけど・・・ それでもまだ、サクラではないと思いつつもやはり会うまでは半信半疑なのは言うまでもありません。 続きはまた書きます。 |
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35歳、熟女・人妻好きの独身。
住んでるマンション、2Fで僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダの間が5mぐらいでその家は洗濯物干し場に使っている。その家の奥さん、50歳前後の色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。 時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することしばしば。1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞読んでると、奥さんが洗濯物干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。良い感触でこれからが楽しくなりそう。 その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる、今後の持っていき方次第で奥さんとSEX出来そうな気がしてきて、計画を立てた。 次の日曜日の朝、奥さんがベランダに出てくる時間を見計ってシャワー浴び、チンポを勃起させ裸のままベランダに出てバスタオルで身体を拭いていると、予定どうり奥さんが出てきて、こっちを見て一瞬固まったが、会釈すると、笑顔で返してくれた。僕のチンポ見た、見てる、雁首大きく張った自慢のチンポを。ドキドキし、奥さんに見せ付けながらチンポ触り続け、こっちに来るように手招きしたが反応なし。次の日、仕事から帰ってくるとドアにメモが挟まっていて中を見ると携帯番号が書いてありTELすると、やっぱり奥さんが出て、最初、何であんな事するのか?もうしないでとか、色々言っていたが、奥さんを大げさに誉めちぎりながら口説き、やっと次の日、お茶の教室が終わった後30分だけなら、と言うことで約束を取り付けた。 明日の計画を考えているとチンポ立って、出したいが我慢。 次の日、ランチして、その後、たっぷり3時間、お股とろけるまでオマンコして、満足させてあげた。奥さん、旦那とはご無沙汰で、それも正常位でしかしてもらってなかったそうで、こんな行ったの初めて。これからも逢って色んなことして欲しいと、願ってもない事。 それからは、ホテル、僕の部屋、奥さんの家、でオマンコ三昧。日曜日は、ベランダで奥さんにこっちに向かってオナニーさせたり、一緒にしたりしています。 奥さんもだんだん淫乱になってきた。お茶の教室に5人したい奥様が居るが、僕が一番好きな佐久間良子似の某大手企業の部長夫人とオマンコ出来るよう準備させている。
是非続きをお願いします。
その後奥さんはどう変わりましたか? 想像してビンビンです。よろしくお願いします |
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35歳で一応独身のものです。5年前から近所のタバコ屋のおばさんと深い関係を続けています。おばさんは今年で51歳の未亡人。小柄で短髪、見た目はごく普通のおばさんですが、中身はH好きで、肉感的なボディをもっています。
タバコを週末、カートン単位で買いに行くうちに顔見知りになり、偶然新宿のデパートで出会ったのがきっかけでした。その日は、お互いの身の上話だけで終わったのですが、翌週の週末、渋谷で食事をすることになりました。 和食を食べたあと、おばさんから「もっとゆっくりしたいわ」の言葉に誘われ、二人の足は円山町へ向かい、和風のラブホで結ばれました。若い女性にはない濃厚で奥深いSEXにすっかり虜になってしまいました。 それ以降、できる限り週末は二人で一緒に過ごしています。最初はラブホが中心でしたが、今では主におばさんか私のマンションが中心です。おばさんは未亡人で子供もいないことから、今では内妻のような存在です。 |