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妻は今年38歳になります。結婚以来妻には頭があがりません。一つには私は高卒で妻は4大卒で、大手企業に、私は地元の企業に勤めており、給料も彼女の方がずっと多いんです。それに惚れている弱みか強いことが云えません。今すごく不安なことがあります。昨年の夏が終わった頃から帰宅するのがすごく遅い日があるんです。時には休みの日も会社に行くと云って夜遅くまで帰って来ません。それとその前から次第に夜の生活もご無沙汰っていうのか、私が求めても疲れているとか、その気になれないと言って拒否する回数が多くなって、月に一度と言うか、2か月に2度あればいいほうです。キスさえもさせてくれず、布団も個別の布団ですが間を1m近くあけて敷いています。又、携帯で電話しても、メールしても夕方定時を過ぎてからですが、まず返事はありません。それに、彼女の整理タンスをあけると、もちろん彼女に内緒にですが、見たこともない、若い女性が穿くというのか、ナイロンの透けて見える小さなものや、黒色のTバックが隠すように入っていました。少なくとも、私はそれを身につけた妻をみたことがありません。帰宅しても疲れたとか、新聞を見たりとかで私と目を合わすことなく、話しかけることなく、私が布団に入ってから、寝付いた頃に布団に入って寝るようです。時に、居間に行くと一人お酒を飲んでいるのを見たこともあります。
たとえセックスは許してくれなくても、身体に触らせてくれと言うと、「したくないのに、無理やりしようとするの?」と怒り出す始末です。妻と結婚して1年位した時、私との結婚前にはお付き合いをしていた男性がいたとのことを本人から聞きました。その関係は肉体関係としては1年位あったとのことでした。でもこのことは結婚前のことなので、責めることではないので、なんとも思っておりません。決して美人ではないと思うのですが、私から見た妻は肉感的っていうのか、抱きたい、セックスしたい男の本能をくすぐる体格だと思っています。たとえばジーンズを穿いている時も身長が165cmで、バストが86cm、ヒップが90cmと本人から聞いたことがありますが、なんて言うんでしょうか・・・股上が浅く、しゃがんだり、お尻を突き出すようなしぐさの時はお尻の割れ目がわかるようなものを穿いたりしています。なにも祥子などありません。 |
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真面目で、人の良い我が妻に変化を求め、私はものすごいことを実行してしまった。
妻のおまんこに私以外のものが刺さっているのを見たくなり、飲み友達に頼んでいろいろ練った挙句、ついに犯してもらう事になったのである。 内容は、酔っぱらって友達2人に家に送ってもらう事にした。もちろん仕組んだ芝居である。 私を居間に上げた後、すぐ横で2人が妻に襲いかかった。私は薬で眠らされている事になっている。2人掛かりで服を脱がされている妻は必死で抵抗しているが、簡単に下着だけにされてパンストやパンティーが破かれて行く。 破れた下着の隙間から妻のおまんこや乳房が飛び出している。42歳でグラマーで色白な妻は、おとなしい性格で本当に良妻である。高校生の一人息子が1週間の合宿に行っている間とはいえ、ついに我家でやってしまったのである。豊満な妻に友達も興奮している。「品の良いあんな奥さんを本当にいいのか」と、実行前に何度も友達が確認したものである。 2人ともズボンとパンツを脱いでチンチンを丸出しで、今激しく妻を襲っている。 2人のあそこは取り立てて大きいとはいえないが勃起して固くそそり立っている。 おまんこを見られまいと必死に足を閉じる妻も股を開かされ、とうとう2人にしげしげとワレメを見られてしまっている。薄めの陰毛と比較的閉じたこんもりとした可愛いいおまんこを見ながら2人のものがピクピク反り返っている。 一人が豊満な乳房を揉みとシャブリで味わい始めた。妻から見えない下半身では入れる準備が出来たらしく、ついに肉棒がゆっくりと差し込まれた。「うぅー」と反り返った妻は、弓なりになり、顔は小刻みに震え怯えている。やがて自分のおまんこに夫以外のものが刺さっているのを見て、事態を再認識したのか声を荒げて再び抵抗し始めた。 一人が口と手を押さえ、もう一人が正常位で妻を抱きしめ夫婦のように腰を振った。目の前で普段舐めている妻のあそこに他人のものが刺さっているのを見て私は射精しそうになる。 不思議なもので、あんなに抵抗していた妻も3分程度で状況が変わり始めた。おまんこが濡れだしたのか、抵抗の代わりにあえぎ声を出すようになってきたのである。私はもの凄い興奮状態に陥った。 腰を振りながら乳房を揉んで、友達は妻を激しく犯している。胸をもまれ、挿入と同時に手でもクリトリスに刺激を受け、妻の顔つきは微妙な変化を示し始めた。屈辱感の間に来る下半身の心地よさに、顔をピンクに染めながら口をあけ、理性の限界が来ているような顔つきになってきたのである。 やがて激しく腰を振りはじめて2・3分経ったであろうか、ついに我慢出来ずに射精するようで、男はそそり立った肉棒を抜いて、妻にくわえさせようとした。当然拒否するかと思ったが、以外にも妻は口をあけそれを受け入れた。妻は淫らな顔つきで、センズリを飲まされてしまったのである。意外な妻の仕草に私は驚き、興奮した。 今一歩のところでいかされないで、中途半端な状況にいた妻も、続いてもう一人の新鮮で固いものが入ると、ついに我慢出来なくなったのか、淫らにもしがみつき、腰を振って男の虜になりだした。 いかされる直前のおまんこに元気なチンポを入れられ、もはやさすがの妻にも勝ち目はない。相手に「おまんこ・チンポ」など卑わいな言葉を要求され言いなりにされている。 男の「気持ちいいか!」の問いかけに「は・はい イィー」と声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいた。 そして、ついに妻は「あぁー、イィー も・もっとおまんこしてェ〜」と絶叫しながら一回目の深いアクメに達し、私の目の前でぴくぴくと痙攣している。やがてぐったりした妻の顔は満足そうな表情であった。そんな妻の状況に、私は底知れぬ興奮と、不思議な寂しさのようなものを味わっていた。 妻のおまんこにセンズリをそそぎ込んで、友達も満足そうに興奮気味である。恥ずかしいが私も見ていて大量の射精を してしまった。タンスから妻の下着や服を出して着せてからもう一度レイプを始めた。しかし、妻は抵抗しなかった。 立たせて、まるで満員電車の痴漢風に立ちマンをしたり、布団を引いて、妻を底なしの淫乱状態に導いた。男の語りかけにも、男の目を見ながら「うん」とうなずきいろいろな要求に答えていた。 2人とも5回は射精して妻も6回ほどアクメに達したようだ。 2人は約束通り妻の手足を縛って帰った。私は、20分ほどして、目が覚めた振りをして「どうした、誰にされたんだ 犯されたのか? 大丈夫か!」と白地らしく語り掛け、そして我慢できずにそのまま押し倒して挿入した。妻はまだ余韻が残っていたのか、私にしがみつき反応し始めた。 挿入し腰を振りながら、妻に「いかされたのか」と聞くと、顔を赤らめながらも、いかされてないと顔を横に振った。さすがにいった事は言えないようだが、「あ・あぁー」と、腰は微妙に反応を続けていた。 激しくレイプされ、歓喜の声を出していたときの、あの妻の顔を思い出し、興奮のあまり3回も立て続けにしてしまった。 自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。 それ以後、妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。 化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が一皮むけた様に感じる。 友達もあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。 何回もおまんこをしてきた妻の身体が、最近はやけに美味しく感じる。妻の反応も声が大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。友達ももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。 妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。 きっと、妻自身も機がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。 夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。 妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はありますが・・・ 実行したらまた報告します。 |
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41歳の私は一度でいいから我が妻が他の男に抱かれることをいつも想像していた。
結婚当初は考えもつかないことであったが子供ができ成長しマンネリ化した頃からいつのまにか、なぜかそう考えるようになっていた。 しかし妻は厳粛な家庭で育ったせいか、貞淑でカタブツでテレビなどで見る不倫浮気などはまるで別世界のように考えていた。 色白で、もち肌の妻は、36歳になると身体の線は少し崩れてきたが女の魅力はますます磨きがかかってきたと思う、髪はセミロングヘアで顔はやや童顔だが綺麗で魅力は今もある。背は164センチと普通で決して太っていない。 同僚や友人は正確が良くて、しかも美人で色気があり本当に羨ましいと妬む。 そんな妻を誰かに抱かしてみたいという考えは異常であり変態かも知れない。しかし、ご経験ある方も多いと思うが、どうしても気持ちがおさまらない。 実際に妻の仕草を見ているとそう思ってしまうのだ。 これが愛の究極というのは大げさな考えなのだろうか。 私が仕事の関係で都内へ出張することとなった、支店長会議だ。 妻のそのことを告げると珍しく一緒に行きたいと言う、久しぶりに東京へ行きたいと言い出した。私はラッキーと考えた。 子供は親に見てもらい何年か振りに妻と二人きりで出かけることとなった。 私は心の底で考えていたことを実行に移してみたくなり色々と考えぬいた。 そこで思いついたのは出張ホストなるものが東京に存在することを知ったのだ。 電話をして事情を説明し私の気持ちを理解してくれた店の方は運良く良心的でこんなアイデアを教えてくれたのだ。 まずホストということではなくマッサージを呼ぶということで部屋に入れ奥さんの出方を試してみてはどうかと、たまたま性感マッサージの修行をしている男性がいるとのことで念密な打ち合わせをしてついついOKをしてしまった。 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが私はこれから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 私たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 私は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うことになったので君が私の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。 私は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。 本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイートルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。 ・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。 部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。 とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。 妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、私が隠れていることなど考えもなくいるのだ。 息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず隠れていることがバレないことを祈った。 しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。 妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った。 マッサージです、という声を聞いておくびもなくドアを開けた、そこに立っていたのは妻の想像する年老いたマッサージ師ではなく同年代のスラリとした美男子だった。 妻は動揺していた、バスローブの襟元に手をあて狼狽していた。 「あのお・・・本当にマッサージ・・・の方ですか」と後ずさりすると 男は穏やかに「ええ、そうです、ご安心ください」と妻を安心させようと丁寧に挨拶をした。 「予約を受けていたもので・・・もし、私でまずいのであれば帰りますが」 その言葉に妻は逆らえないと思ったのか「主人が受ける予定でしたの、でも急用ができて・・変わりにわたしがするように言われてます」 「分かりました」と男は完全に部屋の中に入ってきた。 もうそこは男と女だけとなってしまった。 二人は隣のベットのある方へ歩いていった。 身動きも出来ないほど身体を硬直していた私は見つからなかったことに安堵した。 「それじゃあ、横になってください、それとバスタオルを一枚、お借りします」男の事務的な口調が聞こえた。 「はい、いいですよ」 それからしばらく無言の時間がたった、隣りで何をしているのか分からない。 「ああ、気持いい」妻の声が聞こえた 「凝っていないようで凝っているものなんですよ」 どうやら普通のマッサージのようだった、安心した。 だが、この男は確かに性感マーサージの修行中と聞いたが・・・ 「上向きになってください」 そう声が聞こえた時、 「えぇー あう・・・な・何を?・・するの、 や・止めて!・・・お願い!」 妻の驚いた声がした。 「待って・・な・何にをするの」 いよいよ男が行動に出たのだ、それを聞いた私は全身に震えが走った。 とんでもないことを計画したことを後悔した。 「奥さん、静かに、大丈夫ですから 静かにしてください」 低い男の声が妻をなだめている。 「あう・・・」 妻の泣き声とも聞こえるような呻きがますます私を震わせた。 一体、何をしているのだ。カーテンの裏から飛び出していきたい衝動にかられた。 そして妻の声がしなくなった、まさか殺されているのでは・・・ そう思うといても立ってもいられなくなりカーテンの裏から這いだして仕切のない隣室の壁つたいを忍び足で近寄って見た。 なんとベットの上では妻が男に組み伏されて涙を流していたのだ。 イヤイヤと顔をふり必死の抵抗をしていた。 だが男は諦めずに妻の顔を追いかけキスをしようとしてる。 無言の戦いが繰り広げられていた。 やがてキスをあきらめた男は妻の首筋から抵抗ではだけたバスローブから覗く乳房に舌を這わせた。妻の一番感じる性感体だ。 「あん、いや・・・・」 妻は男との抵抗に疲れたのか、それとも感じてきたのか、前ほどは抵抗をせずに男にされるがままになっていた。 「ねえ、おねがい・・それ以上はやめてほしいの おねがい」 幾分、声も冷静になってきていた。 男はうん、うんとうなずいて妻を安心させた瞬間だった。 妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。 「あ・あう・・・・」 微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。 始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・ 時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。 妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように二人は激しいデイープキスを求め合っていた。 男の手が妻のバスローブを解いた時、 「・・・お願い・・暗くして・・」 妻の甘い声がした。 そう、ついに妻が一線を越えた瞬間だった。 あの妻も覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。 その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが私の目の前で行われようとしていた。全て私自身が仕組んだことにせよ、こうも簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。 部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む妻は一体何をしているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもないことになる不安が入り交じっていた。私のあそこは最高に興奮状態にあった。 喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。 男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、そんな興奮と怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。 男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では これから何が起こるのだろうか。 妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。 まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうによじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、あぁーそこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、 へ・変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなぁ〜・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 「あぁー、 気持ちいぃーわぁー あぁーもー」 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「どうしまょう・・・あぁー もっと、もっと、わぁー あ・そこぉー、そこが・・いいの・・・・・うわぁー」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取るとトランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「あぁ! すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪がゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。妻の目は、もう完全に別の世界に溶け込んでいた。 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの〜?」 妻の甘い声がする、なんと、苦笑いまでしているではないか! 何ていう女なのだ。それとも気が・・・ 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、わぁー」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 嬉しさもあるのだが、やはり飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては私が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いいー」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 とついに挿入を男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。妻は極度の興奮のあまり、微妙に体を身震いさせているようだ。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを淫乱女のごとく、待っているのだ。 「あ・あうー・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あぁ〜ン」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お・お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの〜」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして・・・・してぇ〜」 「どうして欲しいの?」「おねがい」 「おまんこしてぇ!」て、言ってごらん。妻は恥ずかしそうに「いゃ」といった。今まで妻は隠語を語ったことはなかった。私は当然無理であろうと考えて。しかし、男は、2・3回腰を激しく振ってはやめ、その行為を繰り返した。そしてなおも「さぁ、言ってごらん」と繰り返した、気が狂わんばかりの形相に妻は、ついに我慢できなくなったのか「お・おまんこして欲しいの〜」と、あの妻が哀願したのでる。 私の興奮も最高潮に達していた。 そして激しい挿入が続き、妻が激しく首を振り出したとき、男は妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 気が変になったかの形相の妻は、素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させ自ら激しく腰を振り続けた。 「う・をぉー、 あぁー い・いぃー」 妻が行きそうになると男は越を引いて抜けさせた。 慌てて気が狂ったかのように男のものを掴んだ妻は気持ち悪いほどのにやけた顔で男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると再び腰を上下に激しく振り始めたのだ。 「あう、あん、あん、あ〜ん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を振り続けた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「い・いいのぉ〜、 だ・だしてぇー、気もちいぃー 出してえー・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな私の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・うわぁー」 私はすごい興奮状態にあった! 妻の顔は、明らかに別人化していた。 数分が過ぎ、やがて男が消えて行き妻はその余韻に寝そべっていた。 私は動けずただじっとしていた。20ぷんほどしてか、妻がシャワーを浴びに行った隙に、私はそっと部屋を抜け出し、30分後にTELを入れ部屋に戻った。 何気ないそぶりを見せているものの、目は明らかにやった後の潤いのまなざしであった。 また、後ろめたい気持ちからか、妻は非常に親切で優しかった。私は会えて何食わぬ顔でその日を過ごした。 帰宅後、数日たって明らかな妻の変化を見た。 時折、どこを見るでもなくぼーと外を眺めていることが増えたのである。夜はあえて量を減らしながらも、時折抱いたときの妻の燃えようは激しかった。しかも、どこか甘えたようなしぐさを見せるようになった。私は、これはいけると直感した。行く寸前に「あぁー いいのぉー もっと・もっと〜」と腰を振り、今まででは考えられない燃え方を見せ始めたのである。明らかにあの日以来妻は変わった。 「来月また出張が入ったんだけど、どう、一緒に行くかい」とからかってみると、一瞬ためらったものの、明らかに興奮したまなざしで「うん」と答えたのである。 私はまたまた企画を練り始めた。 この続きはまたご報告します。
続きのご報告お待ちしています。
これって結果的には北野さんも奥様も納得できる内容になって良かったですが、もし北野さんが監視もしないで、奥様が望みもしない形でのレイプになっていたら大変でしたね。
文章を拝見してると性感マッサージもなく、半場強引に事に及んだって感じですもんね。 当初の約束の「奥様の出方次第で・・・」って全く守られていないですよね。 その男、普通のマッサージは見よう見真似で出来ても、性感マッサージの経験なんて全く無く、ただ「マッサージ師のフリをして人妻を犯してこい」って云われただけみたいな感じです。 他の掲示板では貸し出した奥様が酷い扱いを受けたって書き込みを時々見ます。(中には夫婦関係が壊れたり、精神科へ通院されているとかの悲惨な例もありました)何らかの監視は絶対に必要だと思いますよ。 今回は「結果オーライ」だったようですが、相手選びは慎重にされますよう、御注意申し上げます。 あと、生挿入でしたよね。奥様のエイズ検査をお忘れなく、両親揃ってエイズでは子供さん浮かばれませんから。(今、先進国でエイズ患者が増えてるのは日本だけらしいです) 安全第一で頑張ってください。
激しく既出!
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家内は大マン足でさっき帰りました。
私の身体には家内のおめこ汁の残り香がしっかりと張り付いています。 |